ミュージアム並木座
DOTONBORI MUSIUM NAMIKIZA
<体験型 劇場街歴史ミュージアム>
<Experience-type history museum of theater district Dotonbori>


 

2019/9/14 お客さまのメッセージとクチコミCustomer messages and reviewsをOPEN!
2019/08/28更新9月より演芸場並木座開場します!
夜のEvents & EntertainmentページをUPしました!
2019/7/14 TripAdvisor で★★★★★獲得
2019/8/23GoogleMapで●●●●○獲得
2019/07/18更新平成31年(2019年)3月30日(土) OPENしました!
当館の目的
purpose of the museum
当館のみどころ
appeal point
開館時間
open hour
入館料・割引制度
entrance fee, discount system
アクセス(所在地)
access
演芸場使用について
About performance room use

夜の
Events & Entertainment
話題の並木座
メディア掲載
publication
大阪まちプロデュース運動と道頓堀
omp movement & Dotonbori

並木座体験談
メッセージとクチコミ
Customer messages and reviews

当館の目的
「道頓堀ミュージアム並木座」は国内外からのお客さまに、歌舞伎や文楽を育んだ、"劇場都市・道頓堀"の 400年の歴史を伝えるミュージアムです。
中でも世界に広まった回り舞台やセリを歌舞伎芝居のために考案・活用した
並木正三にスポットを当てて、記憶にのこる楽しい体験を提供することをめざしています。

この挑戦は、マスコミなど各所で取り上げられています。


purpose of the museum
"Dotonbori Museum Namikiza" is a entertainment museum that conveys 400 years of history of "Theatre City-Dotonbori", which fostered Kabuki and Bunraku.
We aim to provide a memorable and enjoyable experience through by focusing on Shoza Namiki who devised and used the revolving stage and stage elevator spread around the world for a Kabuki theater




当館のみどころ

江戸時代にタイムスリップ!?

1,江戸時代の芝居小屋の内観
  (建築家 六波羅雅一氏による。江戸期道頓堀大西の芝居の孫引きで模した。提灯の明かりも揺らめく(照明デザイナー長町志穗氏))
  (江戸時代に大西の芝居を模して作られ現存する重要文化財旧金比羅大芝居(金丸座)(香川県琴平町)の奈落で、
  実際に人力により 廻り舞台やセリを動かす貴重な映像を、常時放映しています。)

2,回り舞台に乗って登場!歌舞伎役者気分で記念撮影ができます。
  (松竹(株)さまご協力により、本物の歌舞伎役者の衣装パネルを「着て」カツラを付けて記念撮影)

3,道頓堀が育んだ歌舞伎や文楽の歴史を学べます。
  (特に文楽と呼ばれる前の人形浄瑠璃の発展とそこから歌舞伎が大きな影響を受け並木正三による大改革に至る時代にスポットを当てています)

4,劇場都市・道頓堀の歴史を学べます。

5,現在も劇場都市・道頓堀を感じられるスポットをご案内します!
  入館料以上の割引特典がついてるマップを無料進呈

6,4カ国語対応音声劇場付き(日英中韓)
※聴取には、スマートフォンなどインターネットが使える携帯電話が必要です。
また2次元バーコードを読み取れる必要が有ります。
館内はWI-fi環境を提供しますが、機器レンタルは現時点ではありません。
なお、スマホなどインターネット対応携帯電話が無い方にも、音声ガイドを要約したパネルを
見て楽しく理解できるようにしています。


appeal point

Time trip in the Edo period !?

1, The introspection of the theater of the Edo period
Reproduce the Onishi-shibai theater in the Edo period. By imitating the existing Konpira-ooshibai theater.

2, Appeared on the revolving stage! You can take a memorial photo with a kabuki actor mood.(The picture on the panel is a real kabuki costume.)

3. Learn the history of Kabuki and Bunraku brought up by Dotonbori.(We focus on the days when the three masterpieces of Kabuki and Bunraku and the revolving stage were born.)

4, You can learn the history of theater city ? Dotonbori.

5, We introduce the spots where you can still feel the theater city, Dotonbori!
 (Everyone can get The DOTONBORI MAP with the discount benefits above the entrance fee)

6,There are 4 languages compatible audio theaters.(Japanese, English, Chinese, Korean) ※
※ It is convenient to have a smartphone etc. to listen.
 




開館時間/Open hours
     10:30〜18:30
休館日 無し/No closed day
(但し破損などによる臨時休館が発生した場合は、このサイトでお知らせします。
通常のミュージアムと異なり可動物が多く、安全上ご了承ください。)
However, there is a temporary closure for repairs or etc.




入場料 大人600円 子供(小学生以下)300円 未就学児童0円
Entrance fee Adult 600yen Child (less than elementary school students) 300yen Preschool children 0 yen
団体割引:10名以上で大人1人400円 (子供は1人300円のまま)
障がい者割引:障がい者手帳の提示で大人300円 子供150円
付き添いの人が居る場合は障がい者1人につき1人まで300円とします。
リピーター割引:当館のマップ持参の方はそのマップにつき1回限り大人300円 子供150円
ツアーガイド無料:お客さまを連れてこられた場合、ガイドさんは無料。但し要登録。詳細はお問い合わせください。
Group discount: Over 10 people, 400 yen per adult (children remain 300 yen per person)
Person with a disability discount: Adult 300 yen child 150 yen by presentation of disability certificate
If there is an attendant, it will be up to 300 yen per person with a disability.
Repeater discount: If you bring our map of ourthe hotel, once per map per adult 300 yen Children 150 yen
Tour Guide Free: If you bring a customer, the guide is free. However, registration is required. Please contact us for details.
 
使用可能Cards,Pays
クレジットカードCredit card:VISA, master, AMEX, JCB, DinersClub, DISCOVER, Rakuten
電子マネーE-money:nanaco,  RakutenEdy
電子決済E-Pay:Alipay, WeChat Pay, QUICPay, iD
交通系カードTraffic card: ICOCA, Suica, PASMO, Kitaca, toICa, manaca, SUGOCA, nimoca, はやかけん

チラシ割引/OPEN commemorative discount flyer
Welcome this site!
このチラシをプリントして持参された方は
大人600円→500円 子供300円→250円
に割引します!(2019年9月30日まで有効)
Print this flyer and bring it with you
Adults 600 yen → 500 yen Children 300 yen → 250 yen
Discount on! (Effective until September 30, 2019)
団体の場合、1枚でグループ全員に有効(但し30名まで)
カラープリントでなくても結構です。他の割引との併用はできません。



アクセス
Access
 
 

所在地大阪市中央区道頓堀1-1-6  Y’sピア道頓堀並木座ビル 1階
Address: 1-1-6, Dotonbori, Chuou-ku, Osaka city

電話/Phone: 06-6575-7919 (ワンダーチケットWonder ticket)
 
 

浪花五座照合所在地マップ
中央の赤色が並木座。 黄色い建物は現在の大劇場。 茶色字は地下駅(メトロ、近鉄)

道頓堀ミュージアム並木座 外観
DOTONBORI MUSIUM NAMIKIZA

ticket booth



 
並木座の演芸場使用について予約受付を開始しました。
ミュージアム使用後、19:30からの劇場(演芸場)使用も出来ます!
道頓堀並木座演芸場使用について




(omp。大阪や日本のあるべき姿をめざす まちづくり運動)
本ミュージアムのプロジェクトは大阪まちプロデュース(omp)の活動の一環です。

2002年から下記サイトを公開し、各サイトで引用されたり、テレビに出演して紹介してきました。
道頓堀はブロードウェイ!?
(世界的演劇街-道頓堀)

omp山根秀宣は、
谷町六丁目の空堀商店街界隈長屋再生プロジェクト(からほり倶楽部)の創業メンバー
(現ファウンダー4名のうちの1人)(弊社は長屋再生複合ショップkarahori惣soの家主です)
直木三十五記念館の運営委員(この経験を活かしています)
大阪川床「北浜テラス」を展開する北浜水辺協議会の創設メンバー(元事務局長)で現理事。
その他、大阪、近畿、日本に多くの提言をしてきました。

まち歩きのOSAKA旅めがね創業メンバーでもあり、道頓堀劇場街を案内する「文楽ツアー」も催行し
テレビ(2016年大阪ほんわかテレビ、2014年KANSAIショセツ部)でも日本のブロードウェイである道頓堀を紹介してきました。
そんな中、2017年通りと川に面した本建物とご縁を頂き、1年間検討した計画が本プロジェクトです。

このミュージアムは、劇場都市・道頓堀の歴史再生のまちづくりをめざしています。
道頓堀から浪花五座が消え、或いは移転して行きましたが、歌舞伎や文楽は依然この街で公演されています。

そこで劇場街の歴史の紹介にとどまらず、
ミュージアム自体にエンタメ性を持たせ(体験アトラクション)、インバウンドを背景として事業として成り立って
同様のアトラクション施設が まちに増えてくれば
道頓堀全体が、エンタメ街のテーマパークになるのではないか?
ということ期待する社会実験なのです。

その先には、既に全国的な中心となっているお笑いに加え、歌舞伎や文楽も年中公演され
お芝居をはじめとした有料エンタメを目的に、再びこのまちに日本中、いや世界中からお客さんが来て
本当のブロードウェイのようになれるのではないか・・・と壮大な妄想に近い構想を持っています。
 

大阪まちプロデュース
主宰 山根秀宣
 

お問合せ山根エンタープライズ株式会社
メール omp@yamane-e.com
tel 06-6538-4880 fax 06-6538-4889



おまちしております。

↑右は人形浄瑠璃・文楽の人形文七(ぶんしち)。何百年も生きて来た彼はこの歴史館の案内人です。
道頓堀商店街では、道行く人をギョロッと見渡して「呼び込み」をしています。
On the right is Ningyo Joruri, Bunraku's Ningyo Bunshichi. He has been alive for hundreds of years and is a guide to this museum.
 In the Dotonbori shopping street, he is looking for people who are on the road, and calling out to them.
左は歌舞伎の狐忠信(きつねただのぶ)。道頓堀生まれの名作「義経千本桜」の登場人物も
江戸歌舞伎発祥の隈取りや見得でお出迎え。まるで仁王像のようです。
On the left is Kabuki's Tadanobu Kitsune. The characters of Dotonbori-born masterpiece “Yoshitsune senbon zakura (Yoshitsune and One Thousand Cherry Trees)” is greeting guests with Kumadori & Mie of Edo Kabuki. It's like a statue of Nio.
 

並木座社中
現在、ミュージアム運営にご協力頂ける方を募集しています。

1,まちあるき 観光ツアー などミュージアムにお客さまを連れて頂ける方。
ガイドさんは無料です。その他ご相談ください。

2,館内でボランティアガイドをしたい方。

3,著作権や展示権をクリアした展示できる資料
・外国人も興味有るものならより歓迎
・入館者が触れるものならより歓迎
・あまり高価すぎる物は保管に自信がありません。
・夜は演芸場使用も考えています。展示や撤去が大変なものは
 展示できません。(ご相談ください)
 

お問合せ山根エンタープライズ株式会社
メール office@yamane-e.com
tel. 06-6538-4880 fax. 06-6538-4889

併せて、
当館2階にレンタル着物店など連携可能な店舗・事務所
4階は広大なテラス付 屋根裏バー
2月から募集開始予定です。
3階は演劇関係者向けマンスリーマンションの予定です。
ご連絡は上記お問合せ先へ。


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山根エンタープライズ(株)は不動産賃貸を主とする会社で、現在正社員を募集しています。
不動産仲介もしています。(大阪府(3)52362号)
・北浜界隈で事務所をお探しの方。地元の親切な大家さんからお預かりしている空き物件があります。(2019/03/10現在)
・堀江四ツ橋筋沿いで事務所をお探しの方。地元の親切な大家さんからお預かりしている空き物件があります。(2019/03/10現在)



 



話題の並木座 publicationマスコミなどたくさん取り上げて頂いております!応援に感謝!!

2019/8/26今年3月OPENの大阪のインバウンドニュースマガジンicoico(いこいこby吉本興業)で
       「歌舞伎に文楽! 400年の歴史を伝える『道頓堀ミュージアム並木座』」と紹介頂きました。←吉本興業さんのインバウンド観光サイト

2019/6/28大人の女性をナビゲートする 旅色「ド派手」「安うま」だけじゃない あらためまして、道頓堀特集で私たちのアピールが引用されました。

2019/6/11 人気サイト 大阪ルッチ で紹介されました。 ←大阪が10倍好きになるサイト。詳しい紹介です!

2019/5/20 ケーブルテレビeo光チャンネル 情報・ニュースとりどり「ゲツ→キン」 で紹介されました。 ←テレビ初登場!乗せられて変なノリ

2019/5/9 日経新聞夕刊大型コラム「道頓堀物語」掲載。(記事に移動)「ミュージアムの挑戦」として。電子版

2019/5/1 道頓堀商店会会報「時の人」で紹介頂きました。 →pdf

2019/4/22 ABCラジオ「武田和歌子のぴたっと。」アズマッチさん並木座から生中継頂きました。

2019/4/15 YES-fm FMちゅうおう「maido station」に紹介されました。(取材時fbにリンク4/8参照)

2019/4/10 MBSラジオ「ありがとう浜村淳です!」で紹介されました。

2019/4/1 大阪市中央区まいぷれに掲載されました。(サイトにリンク)

2019/4/1 なんば経済新聞 及び ヤフーニュースに掲載されました。(サイトにリンク)

2019/3/31 朝日新聞(全国版)朝刊に掲載されました。(記事に移動) 食い倒れだけとちゃいまっせ!

2019/3/29 戎橋商店街ふらっとなんばで紹介されました。 ←このオフィシャルサイトより詳しい並木座の楽しみ方が掲載!

2019/3/29 日日新聞に掲載されました。(サイトにリンク)

2019/3/27 京都新聞に掲載されたようです。(サイトにリンク)

2019/3/27 産経新聞(大阪版)朝刊に掲載されました。(記事に移動)

2019/2/9 毎日新聞(大阪版)夕刊1面に掲載されました。(記事に移動)

2019/1/25 日経新聞(大阪版)夕刊1面に掲載されました。 芝居文化の灯 道頓堀に再び




2019/5/9日経新聞夕刊大型コラム「道頓堀物語」に「ミュージアムの挑戦」として掲載されました。


2019/3/31朝日新聞(全国版)朝刊に掲載されました。


2019/3/27産経新聞(大阪版)朝刊に掲載されました。


2019/2/9毎日新聞(大阪版)夕刊1面で紹介されました。


2019/1/25日経新聞(大阪版)夕刊1面で紹介されました。