優良ユウリョウ運転者ウンテンシャもゾクゾクツカまる                
豊中トヨナカ警察ケイサツ'04.7ゲンバ.1シャシン4取り締まり現場写真    
本件ホンケンについて「取締トリシマりがおかしい」として否認ヒニンした結果ケッカ検察庁ケンサツチョウは'05.2.24「不起訴フキソ」と判断ハンダンしました。   不祥事フショウジ続出ゾクシュツし、警察ケイサツタイする信頼シンライ失墜シッツイイチジルしい。ナカには立派リッパ警官ケイカンもいるだろうが   筆者ヒッシャ免許証メンキョショウ
  これらの取締トリシマ態度タイドは、「ノルマ主義シュギによる犯罪ハンザイ偽造ギゾウ200件以上ケンイジョウ兵庫ヒョウゴ県警ケンケイ)」('04.6.30新聞シンブン各紙カクシ)とツウじる。
取締トリシマシャ大阪府オオサカフ豊中トヨナカ警察署ケイサツショ ボウ巡査ジュンサ部長ブチョウほか   違反イハンくす」のが目的モクテキであるべきなのに、「違反イハンいとコマる」体制タイセイになっている。  
 
  筆者ヒッシャゴールド免許メンキョ優良ユウリョウ運転者ウンテンシャ表彰ヒョウショウ。→  
大阪府オオサカフ 豊中トヨナカ市道シドウ 吹田スイタ箕面ミノオセン通称ツウショウ千里センリ山手ヤマテドオり)     道路ドウロ改善カイゼン標識ヒョウシキ改善カイゼン指摘シテキ・まちづくり提言テイゲン多数タスウ  
千里中央センリチュウオウスジ北詰キタヅメ千里センリ山手ヤマテドオりとのT字路ジロ   http://www.yamane-e.com/omp.htm  
最高サイコウ制限セイゲン速度ソクド標識ヒョウシキ看板カンバン)は   ワタシたち:道路ドウロ行政ギョウセイ警察ケイサツカタ問題モンダイ意識イシキちつつ監視し、  
千里中央センリチュウオウスジ(左手ヒダリテ)から左折サセツするとマッタえない。      市民シミン立場タチバから改善カイゼンカンガえる有志ユウシ。(賛同者サンドウシャ募集中ボシュウチュウ)  
シン御堂ミドウスジまでのヤク1キロで標識ヒョウシキはここだけ)   mailto:omp@yamane-e.com  
西ニシ道路ドウロ停止テイシセン標識ヒョウシキ正面ショウメン)からても   なお、50年間ネンカン無事故ムジコ無違反ムイハン特別トクベツ優良ユウリョウ運転者ウンテンシャ  
この通り。(標識ヒョウシキの30スウメートル手前テマエ(東側ヒガシガワ)から撮影サツエイ   ここでツカまっている。  
信号機の背後ハイゴ制限セイゲン速度ソクド標識ヒョウシキ(看板カンバン)は樹木ジュモク   優良ユウリョウ運転者ウンテンシャ次々ツギツギ速度ソクド違反イハンオチイるには、理由リユウがある。  
カクれてマッタえない。   検挙ケンキョのための検挙ケンキョ」をしているからである。  
 
  告知コクチ警告ケイコク欠如ケツジョ保守ホシュ怠慢タイマン  
 
 
 
ドウ交差点コウサテン西南セイナンカド付近フキン車道シャドウから撮影サツエイ   標識ヒョウシキ設置セッチのありかたについて→   12訂版執務資料道路交通法解説を引用します。
標識ヒョウシキヤク10メートル手前テマエ  
ここでも標識ヒョウシキ樹木ジュモクえない。                 執務資料90ページ
(信号機シンゴウキオク背後ハイゴ輪郭リンカクがわかるだろうか)                 「公安委員会の行う道路通行の禁止、制限はその処分の内容を表示する有効適切な道路標識等を設置して行わなければ法的効力を生じないことになる(昭三七・四・二〇最高裁)。」
実際ジッサイはこんなにウエいて運転ウンテンできない。  
これ以上イジョウススむと完全カンゼン視野シヤからハズれる。                 執務資料93ページ
つまり、  
通常ツウジョウ走行ソウコウにおいて、この標識ヒョウシキはずっとえない。                 「エ 昭四一・四・十五 最高裁
                 道路標識は、ただ見え見えさえすればよいというものではなく、歩行者、車両等の運転者に、いかなる通行を規制しているのかが容易に判別できる方法で設置すべきものであることはいうまでもない。しかるに本件道路標識は、本件
                一方通行路の入り口から、約四.七メートルも入った場所に設置されているばかりでなく、駐車禁止の道路標識の背後に一部重なり合うようにして設置されていたことが明らかであるから、適法かつ有効になされているものということは
                できないので、なんら過失による車両等の通行禁止、制限違反の罪は成立しないものというべきである。」
 
                「ア 昭三四・七・三〇 田川簡裁
標識ヒョウシキ手前テマエ車道シャドウから撮影サツエイ                  相当距離の道路における速度を制限するにあたり、その両端に所定の道路標識を設置したのみであれば、該道路の中間にある横道からその道路に入った運転者は、道路標識を認めることができない。又常に自動車の進路前方を横
車道シャドウ普通フツウ走行ソウコウするカギり、                 断する歩行者があることを予測しうる交差点においては、運転者は歩行者の動静に注意力を集中する結果往々道路標識を見落とすこともある。このような場合に所定の道路標識を設置したのみで万事終われりとするが如きは、関係者
標識ヒョウシキ視界シカイからハズれるまでえることはい。                 に速度制限道路であることの認識を与える手段としては甚だ徹底を欠くものである。」
以上イジョウイズれも平成ヘイセイ16ネン7ガツ14ニチ当日トウジツ撮影サツエイ  
                「イ 昭四一・七・八 高知簡裁
                 車両の速度規制にあっては、規制さるべき対象が、速度を以ってその第一義的な機能とする自動車等であるところから、進行中の車上より前方を一見して、道路上いかなる行政処分がいかに行われているかという事実を、素早くしか
                も容易に認識しうるよう設置しなければならないのである。
                 それゆえ一定の時間的ゆとりを以って慎重に判断しなければ認識することができないような設置方法は到底許されない。」
 
                執務資料95ページ
 
                「ア 昭三七・九・二九 下関簡裁
  この道路ドウロは、ほとんどのクルマ通常ツウジョウ50km/h以上イジョウ走行ソウコウしており、                  他の道路から駐車禁止区間である道路に入ったところ、その附近から駐車した場所までには、全く駐車禁止の標識がなく、一五〇メートル前方に一個、入ったところの後方に一個の標識があり、さらに反対側の路端に反対方向を向
  この以前イゼンは、まりがオコナわれた形跡ケイセキウツツシノブ情報ジョウホウ)はかった。(地元ジモト情報ジョウホウ)               いた標識があっただけという場合、前方一五〇メートルの標識および後方のもの、反対側のものはいずれも本件駐車に対し到底有効な標識と解することはできない。」
 
                「イ 昭三八・四・一四 昭和簡裁
                 公安委員会が駐車を禁止した場所である全長50メートルの区間の前面にも、現実に駐車した場所の手前にも標識が全くなく、単にその場所から交差点を1つ隔てた三〇メートル前方の左側路端に解除の補助板を付した駐車禁止の
                標識が一個だけ設置されていたという場合は、その標識が有効であるということはできない。」
なお、剪定センテイしていたらえたであろう標識ヒョウシキは、  
設置セッチ位地イチ寸前スンゼン見上ミアげてやっとえるが、                 執務資料91ページ
運転中ウンテンチュウはこの表示ヒョウジるのは不可能フカノウ  
しかも、標識ヒョウシキ自体ジタイフルく、褪色タイショクしてウスみづらくなっている。   告知コクチ警告ケイコク保守ホシュ怠慢タイマン                 「3 道路標識等は適法かつ客観的に認知できるものであること。
車道シャドウワキけて見上ミアげて撮影サツエイ   7ガツ14ニチ指摘シテキしたも、2ヶ月以上ゲツイジョウした現在ゲンザイまで樹木ジュモク放置ホウチしたままで、さらに取締トリシマりを再々サイサイ実施ジッシ                道路標識等は、この法律及び標識令に定めるところによって適法に設置されなければならないことはもちろんであるが、その設置のしかたが歩行者や運転者等に客観的に認知できる、すなわち「分かりやすく」、「見やすい場所」に必
  8月24日には大阪府警本部の「標識ヒョウシキ表示ヒョウジBOX」へもメールで再指摘サイシテキ                 要な数を設置することが必要であり、設置後においてもその維持管理について十分配意して常に正常な状態に保つようにしなければ法律上有効な道路標識等ということはできないと解される」
  この標識ヒョウシキ根拠コンキョ取締トリシマりをオコナっており、ここからの距離キョリ計測ケイソクしていた。  
  そのサイづかないはずがい。                 執務資料100ページ
  つまり、標識ヒョウシキえないのをりながら、暴走ボウソウゾクではない、一般イッパンジン検挙ケンキョ  
  クワダてた見做ミナされる。実際、捕まっているのは営業車と近隣住民がほとんど。                 「昭四六・六法改正で標識表示主義を採用した。
  なお、平成ヘイセイ16ネン7ガツ14ニチ指摘シテキしたアトも、標識ヒョウシキカクれたまま                  標識表示主義とは、交通の規制は原則として、道路標識等によって行い道路標識等がない場合に限って、法定の規制が働くという考え方をいう。」
  数回スウカイ速度ソクド違反イハン取締トリシマりをオコナっている。  
     
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日中ニッチュウ道路ドウロ標示ヒョウジヒカリ反射ハンシャにくい。 左側ヒダリガワ歩道ホドウには途切トギれなくサク  
クワえて、マエクルマカクれる。 また右手ミギテダレかないヤマ(緑地帯リョクチタイ)のため  
歩行者ホコウシャ横断オウダン   速度ソクド制限セイゲン妥当性ダトウセイは?  
元々モトモト、この千里センリニュータウンの外周ガイシュウ道路ドウロは、  
シャ分離ブンリ」の原則ゲンソクで、「安心アンシンしてクルマハシらせ   シャ分離ブンリ思想シソウによる設計セッケイで、イソぎたいクルマ通過ツウカ交通コウツウが、  
られるため」にツクられた道路ドウロである。   この道路を走って住区内に入らないため、ジュウナイ安心アンシンしてアルける。  
  ここでの取締トリシマりが頻繁ヒンパンになれば、外周道路本来の役割を果たせなくなり、
  高速車や通過車両が検挙を避けて「ミチ」としてジュウナイハイってくる
  ことは容易ヨウイ想像ソウゾウできる。  
  取り返しのつかない事態になる。  
  取締トリシマりだして1ヶゲツキョウで既にそうなりつつある。  
 
     
 
 
 
 
 
 
 
 
 
交差点コウサテン 標識ヒョウシキからの距離キョリナガ   標識ヒョウシキから603m(担当官タントウカン書面ショメン説明セツメイ)の距離キョリ取締トリシマりの妥当性ダトウセイは?  
    イマまでアマ重要ジュウヨウでなかったためか、  
    その標識も、駐車禁止の標識も、白い部分が黄ばんでいて、  
    アカ部分ブブンイロあせて  
    きちんと保守ホシュされているとは、とてもガタい。  
 
    民間ミンカン企業キギョウであればキビしい批判ヒハンサラされ、検挙ケンキョはおろか  
    「「守れ」言う前に己がやるべきことやれ!」と言われた挙句、  
    業者ギョウシャえられるのがオチである。  
    行政ギョウセイは、これだけ自分ジブンアマく、他人タニンキビしくても批判ヒハンされずにた。  
    これが、経済ケイザイ一流イチリュウ行政ギョウセイ三流サンリュウといわれる所以ユエン  
 
 
 
 
 
 
標識ヒョウシキからの距離キョリナガ 延々エンエンつづく  
 
 
 
 
  カーブの手前テマエ減速ゲンソクし、  
  カーブチュウカルくアクセルにアシくのが  
  安定アンテイしたカーブ走行ソウコウ」の指導シドウである。  
  そのトオりすると  
  「カーブわり」の「直線チョクセン」で「クダザカ  
  善良ゼンリョウ運転者ウンテンシャでもついつい、このルートのナカモットもスピードがやすい。  
  カーブに「速度ソクド注意チュウイ」とか「注意チュウイクダザカ」の表示ヒョウジ必要ヒツヨウ  
 
  注意チュウイをしないばかりか、これを検挙ケンキョ利用リヨウ  
 
  これも、昭和ショウワ42ネン警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツ  
  「ことさらカクして取締トリシマりをオコナったり、予防ヨボウまたは
延々エンエンつづく カーブがわり、見通ミトオしの直線チョクセン道路ドウロとなる。   制止セイシすべきにもかかわらず、これを黙認モクニンしてのち
オク計測ケイソク現場ゲンバだが、マッタえない。   検挙ケンキョしたりすることのないよう留意リュウイすること。」  
ハシっているとづきにくいが、 速度ソクド違反イハン取締トリシマチュウ」の表示ヒョウジい。   (1交通コウツウりにカンする留意リュウイ事項ジコウ (1)交通取締り指導のあり方)
この写真シャシンでわかるとおりここまでが上り坂、 標識ヒョウシキからの距離キョリナガい。603m(警察ケイサツガワ記録キロク説明セツメイ)   取締トリシマりの妥当性ダトウセイは? マサに違反しており、まり自体ジタイ違法イホウ  
カーブをけるとクダザカになる。 (タダしその標識ヒョウシキめない)    標識ヒョウシキから603mはナガすぎないか?  
速度ソクドヤス危険キケン)そのような表示ヒョウジもせず放置ホウチし、   しかし、これが検挙ケンキョ根拠コンキョ説明セツメイ。(警察ケイサツガワ道路ドウロ標示ヒョウジではない。  
ギャクにそれを利用リヨウしてこの場所で取り締まることは  
昭和ショウワ42ネン昭和ショウワ61ネン警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツ国会コッカイ決議ケツギ違反イハン   (昭和42年8月1日通達)全文はこちらでも見れます。  
  http://www.geocities.co.jp/MotorCity/1103/42.html  
計測ケイソク現場ゲンバ   (昭和61年10月21日通達)全文はこちらでも見れます。  
道路ドウロわきにレーダー。   http://www008.upp.so-net.ne.jp/ko-tu-ihan/siryou/tuutatu-3.htm  
そこからフトいケーブルを、自転ジテン車道シャドウ横切ヨコギって  
引っ張って、植樹ショクジュ反対ハンタイガワカクれて計測ケイソクしている。  
  カクれるために平気ヘイキ自転ジテングルマ危険キケンサラす。  
速度ソクド違反イハン取締トリシマチュウ」の表示ヒョウジい。  
指摘シテキしたが「そんなことする必要ヒツヨウない」(責任者セキニンシャ)  
とのこと。(「未然ミゼン予防ヨボウ」する必要ヒツヨウるはず)    
また、速度ソクド標識ヒョウシキ(看板カンバン)がえないことも   この表示ヒョウジ運用ウンヨウについては、通達ツウタツ性格セイカクがあいまいなため、全国ゼンコク警察ケイサツでも
「「標識ヒョウシキ表示ヒョウジ主義シュギ」なので、表示ヒョウジえれば   対応タイオウがまちまち。大阪オオサカ府警フケイは「タンなる努力ドリョク規定キテイマモ必要ヒツヨウい」と判断ハンダンしたのか?
標識ヒョウシキえなくてもカマわない」(責任者セキニンシャ)とのこと。  
速度ソクド規制キセイは「原則ゲンソクとして標識ヒョウシキ補完ホカンするタメ   警察はいつから国会決議をも無視して良いようになったのか?  
表示」(設置セッチハンドブックより)のはず。   通達ツウタツカリに「努力ドリョク規定キテイ」としても、あからさまに努力ドリョクしない発言ハツゲン行動コウドウ  
実際ジッサイ取締トリシマ根拠コンキョモトめたサイ模式図モシキズハイった書面ショメン   警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツアキらかな命令メイレイ違反イハンである。  
「603m手前に標識がある」という説明セツメイけたが、   それとも「通達ツウタツ」は国会コッカイタイする言い訳イイワケしただけで、  
そこには「道路ドウロ標示ヒョウジ」は記載キサイされていなかった。   警察庁ケイサツチョウ自体ジタイ、はじめからマモらせるいのか?  
(もちろん距離キョリも)   いつから警察ケイサツはそんなに無法者ムホウモノになったのか?  
 
  こんなことを公言コウゲンする時点ジテンで、通達ツウタツ禁止キンシされた「点数テンスウ主義シュギした  
現場ゲンバ地図チズ http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E135.29.46.3N34.48.58.9&ZM=6   検挙のための検挙」をオコナっていることを自白ジハクしているようなものである。(下記カキ)
計測ケイソク現場ゲンバ詳細ショウサイ写真シャシン   実際ジッサイ速度ソクド制限セイゲンについては、原則ゲンソク標識ヒョウシキ看板カンバン)であって、  
ウツっている警官ケイカンのうち、っているのは   より徹底テッテイするために道路ドウロ標示ヒョウジオコナうのであり、