優良ユウリョウ運転者ウンテンシャもゾクゾク捕ツカまる                
豊中トヨナカ警察ケイサツ'04.7ゲンバ.1シャシン4取り締まり現場写真                
本件ホンケンについて「取締トリシマりがおかしい」として否認ヒニンした結果ケッカ、検察庁ケンサツチョウは'05.2.24「不起訴フキソ」と判断ハンダンしました。   不祥事フショウジが続出ゾクシュツし、警察ケイサツに対タイする信頼シンライ失墜シッツイが著イチジルしい。中ナカには立派リッパな警官ケイカンもいるだろうが   筆者ヒッシャの免許証メンキョショウ
  これらの取締トリシマり態度タイドは、「ノルマ主義シュギによる犯罪ハンザイ偽造ギゾウ200件以上ケンイジョウ(兵庫ヒョウゴ県警ケンケイ)」('04.6.30新聞シンブン各紙カクシ)と通ツウじる。
取締トリシマり者シャ:大阪府オオサカフ・豊中トヨナカ警察署ケイサツショ 某ボウ巡査ジュンサ部長ブチョウほか   「違反イハンを無ナくす」のが目的モクテキであるべきなのに、「違反イハンが無ナいと困コマる」体制タイセイになっている。  
               
  筆者ヒッシャ:ゴールド免許メンキョ・優良ユウリョウ運転者ウンテンシャ表彰ヒョウショウ。→      
大阪府オオサカフ 豊中トヨナカ市道シドウ 吹田スイタ箕面ミノオ線セン(通称ツウショウ千里センリ山手ヤマテ通ドオり)     道路ドウロ改善カイゼン、標識ヒョウシキ改善カイゼン指摘シテキ・まちづくり提言テイゲン多数タスウ。      
千里中央センリチュウオウ筋スジ北詰キタヅメ。千里センリ山手ヤマテ通ドオりとのT字路ジロ。   http://www.yamane-e.com/omp.htm        
最高サイコウ制限セイゲン速度ソクド標識ヒョウシキ(看板カンバン)は   私ワタシたち:道路ドウロ行政ギョウセイや警察ケイサツの有アり方カタに問題モンダイ意識イシキを持モちつつ監視し、  
千里中央センリチュウオウ筋スジ(左手ヒダリテ)から来クて左折サセツすると全マッタく見ミえない。      市民シミンの立場タチバから改善カイゼンを考カンガえる有志ユウシ。(賛同者サンドウシャ募集中ボシュウチュウ)    
(新シン御堂ミドウ筋スジまでの約ヤク1キロで標識ヒョウシキはここだけ)         mailto:omp@yamane-e.com  
西ニシ向ムけ道路ドウロの停止テイシ線セン(標識ヒョウシキの正面ショウメン)から見ミても   なお、50年間ネンカン無事故ムジコ無違反ムイハンの特別トクベツ優良ユウリョウ運転者ウンテンシャも      
この通り。(標識ヒョウシキの30数スウメートル手前テマエ(東側ヒガシガワ)から撮影サツエイ)   ここで捕ツカまっている。          
信号機の背後ハイゴの制限セイゲン速度ソクド標識ヒョウシキ(看板カンバン)は樹木ジュモクで   優良ユウリョウ運転者ウンテンシャが次々ツギツギ速度ソクド違反イハンに陥オチイるには、理由リユウがある。    
隠カクれて全マッタく見ミえない。   「検挙ケンキョのための検挙ケンキョ」をしているからである。      
               
  →告知コクチ・警告ケイコクの欠如ケツジョ・保守ホシュ怠慢タイマン        
               
               
               
同ドウ交差点コウサテン西南セイナン角カド付近フキンの車道シャドウから撮影サツエイ。   標識ヒョウシキの設置セッチのありかたについて→         12訂版執務資料道路交通法解説を引用します。
(標識ヒョウシキの約ヤク10メートル手前テマエ)                
ここでも標識ヒョウシキ(信号シンゴウの左下ヒダリシタ)は樹木ジュモクで見ミえない。                               執務資料90ページ
(信号機シンゴウキの奥オクの木キの背後ハイゴに輪郭リンカクがわかるだろうか)                               「公安委員会の行う道路通行の禁止、制限はその処分の内容を表示する有効適切な道路標識等を設置して行わなければ法的効力を生じないことになる(昭三七・四・二〇最高裁)。」
実際ジッサイはこんなに上ウエを向ムいて運転ウンテンできない。                
これ以上イジョウ進ススむと完全カンゼンに視野シヤから外ハズれる。                               執務資料93ページ
つまり、                
通常ツウジョウの走行ソウコウにおいて、この標識ヒョウシキはずっと見ミえない。                               「エ 昭四一・四・十五 最高裁
                               道路標識は、ただ見え見えさえすればよいというものではなく、歩行者、車両等の運転者に、いかなる通行を規制しているのかが容易に判別できる方法で設置すべきものであることはいうまでもない。しかるに本件道路標識は、本件
                              一方通行路の入り口から、約四.七メートルも入った場所に設置されているばかりでなく、駐車禁止の道路標識の背後に一部重なり合うようにして設置されていたことが明らかであるから、適法かつ有効になされているものということは
                              できないので、なんら過失による車両等の通行禁止、制限違反の罪は成立しないものというべきである。」
               
                              「ア 昭三四・七・三〇 田川簡裁
標識ヒョウシキの手前テマエ。車道シャドウから撮影サツエイ。                                相当距離の道路における速度を制限するにあたり、その両端に所定の道路標識を設置したのみであれば、該道路の中間にある横道からその道路に入った運転者は、道路標識を認めることができない。又常に自動車の進路前方を横
車道シャドウを普通フツウに走行ソウコウする限カギり、                               断する歩行者があることを予測しうる交差点においては、運転者は歩行者の動静に注意力を集中する結果往々道路標識を見落とすこともある。このような場合に所定の道路標識を設置したのみで万事終われりとするが如きは、関係者
標識ヒョウシキは視界シカイから外ハズれるまで見ミえることは無ナい。                               に速度制限道路であることの認識を与える手段としては甚だ徹底を欠くものである。」
以上イジョウ何イズれも平成ヘイセイ16年ネン7月ガツ14日ニチ当日トウジツ撮影サツエイ。                
                              「イ 昭四一・七・八 高知簡裁
                               車両の速度規制にあっては、規制さるべき対象が、速度を以ってその第一義的な機能とする自動車等であるところから、進行中の車上より前方を一見して、道路上いかなる行政処分がいかに行われているかという事実を、素早くしか
                              も容易に認識しうるよう設置しなければならないのである。
                               それゆえ一定の時間的ゆとりを以って慎重に判断しなければ認識することができないような設置方法は到底許されない。」
               
                              執務資料95ページ
               
                              「ア 昭三七・九・二九 下関簡裁
  この道路ドウロは、ほとんどの車クルマが通常ツウジョウ50km/h以上イジョウで走行ソウコウしており、                  他の道路から駐車禁止区間である道路に入ったところ、その附近から駐車した場所までには、全く駐車禁止の標識がなく、一五〇メートル前方に一個、入ったところの後方に一個の標識があり、さらに反対側の路端に反対方向を向
  この日ヒ以前イゼンは、取トり締シまりが行オコナわれた形跡ケイセキ(現ウツツ認シノブ・情報ジョウホウ)は無ナかった。(地元ジモト情報ジョウホウ)               いた標識があっただけという場合、前方一五〇メートルの標識および後方のもの、反対側のものはいずれも本件駐車に対し到底有効な標識と解することはできない。」
               
                              「イ 昭三八・四・一四 昭和簡裁
                               公安委員会が駐車を禁止した場所である全長50メートルの区間の前面にも、現実に駐車した場所の手前にも標識が全くなく、単にその場所から交差点を1つ隔てた三〇メートル前方の左側路端に解除の補助板を付した駐車禁止の
                              標識が一個だけ設置されていたという場合は、その標識が有効であるということはできない。」
なお、木キを剪定センテイしていたら見ミえたであろう標識ヒョウシキは、                
設置セッチ位地イチの寸前スンゼンで見上ミアげてやっと見ミえるが、                               執務資料91ページ
運転中ウンテンチュウはこの表示ヒョウジを見ミるのは不可能フカノウ。                
しかも、標識ヒョウシキ自体ジタイも古フルく、褪色タイショクして薄ウスく読ヨみづらくなっている。   →告知コクチ・警告ケイコクの保守ホシュ怠慢タイマン                         「3 道路標識等は適法かつ客観的に認知できるものであること。
車道シャドウ脇ワキ、木キを避ヨけて見上ミアげて撮影サツエイ。   7月ガツ14日ニチ指摘シテキした後ゴも、2ヶ月以上ゲツイジョウした現在ゲンザイまで樹木ジュモクを放置ホウチしたままで、さらに取締トリシマりを再々サイサイ実施ジッシ。                道路標識等は、この法律及び標識令に定めるところによって適法に設置されなければならないことはもちろんであるが、その設置のしかたが歩行者や運転者等に客観的に認知できる、すなわち「分かりやすく」、「見やすい場所」に必
  8月24日には大阪府警本部の「標識ヒョウシキ・表示ヒョウジBOX」へもメールで再指摘サイシテキ。                   要な数を設置することが必要であり、設置後においてもその維持管理について十分配意して常に正常な状態に保つようにしなければ法律上有効な道路標識等ということはできないと解される」
  この標識ヒョウシキを根拠コンキョに取締トリシマりを行オコナっており、ここからの距離キョリを計測ケイソクしていた。    
  その際サイ、気キづかないはずが無ナい。                       執務資料100ページ
  つまり、標識ヒョウシキが見ミえないのを知シりながら、暴走ボウソウ族ゾクではない、一般イッパン人ジンの検挙ケンキョを  
  企クワダてたと見做ミナされる。実際、捕まっているのは営業車と近隣住民がほとんど。                 「昭四六・六法改正で標識表示主義を採用した。
  なお、平成ヘイセイ16年ネン7月ガツ14日ニチに指摘シテキした後アトも、標識ヒョウシキが木キで隠カクれたまま                    標識表示主義とは、交通の規制は原則として、道路標識等によって行い道路標識等がない場合に限って、法定の規制が働くという考え方をいう。」
  数回スウカイの速度ソクド違反イハン取締トリシマりを行オコナっている。        
               
               
               
               
               
               
               
               
               
               
日中ニッチュウは道路ドウロ標示ヒョウジも光ヒカリの反射ハンシャで見ミにくい。 左側ヒダリガワの歩道ホドウには途切トギれなく柵サクが有アり                
加クワえて、前マエの車クルマで隠カクれる。 また右手ミギテは誰ダレも行ユかない山ヤマ地チ(緑地帯リョクチタイ)のため                
歩行者ホコウシャの横断オウダンは無ナい   →速度ソクド制限セイゲンの妥当性ダトウセイは?          
元々モトモト、この千里センリニュータウンの外周ガイシュウ道路ドウロは、                
「歩ホ車シャ分離ブンリ」の原則ゲンソクで、「安心アンシンして車クルマを走ハシらせ   ←歩ホ車シャ分離ブンリ思想シソウによる設計セッケイで、急イソぎたい車クルマや通過ツウカ交通コウツウが、    
られるため」に作ツクられた道路ドウロである。   この道路を走って住区内に入らないため、住ジュウ区ク内ナイは安心アンシンして歩アルける。  
  →ここでの取締トリシマりが頻繁ヒンパンになれば、外周道路本来の役割を果たせなくなり、
  高速車や通過車両が検挙を避けて「抜ヌけ道ミチ」として住ジュウ区ク内ナイに入ハイってくる
  ことは容易ヨウイに想像ソウゾウできる。          
  取り返しのつかない事態になる。        
  取締トリシマりだして1ヶ月ゲツ強キョウで既にそうなりつつある。      
               
               
               
               
               
               
               
               
               
               
               
交差点コウサテン 標識ヒョウシキからの距離キョリが長ナガい   →標識ヒョウシキから603m(担当官タントウカン書面ショメンで説明セツメイ)の距離キョリ。取締トリシマりの妥当性ダトウセイは?  
    今イマまで余アマり重要ジュウヨウでなかったためか、        
    その標識も、駐車禁止の標識も、白い部分が黄ばんでいて、  
    赤アカい部分ブブンは色イロあせて          
    きちんと保守ホシュされているとは、とても言イい難ガタい。      
               
    民間ミンカン企業キギョウであれば厳キビしい批判ヒハンに晒サラされ、検挙ケンキョはおろか    
    「「守れ」言う前に己がやるべきことやれ!」と言われた挙句、  
    他タの業者ギョウシャに替カえられるのがオチである。      
    行政ギョウセイは、これだけ自分ジブンに甘アマく、他人タニンに厳キビしくても批判ヒハンされずに来キた。  
    これが、経済ケイザイ一流イチリュウ、行政ギョウセイは三流サンリュウといわれる所以ユエン。    
               
               
               
               
               
               
標識ヒョウシキからの距離キョリが長ナガい 延々エンエンつづく                
               
               
               
               
  カーブの手前テマエで減速ゲンソクし、          
  カーブ中チュウは軽カルくアクセルに足アシを置オくのが        
  「安定アンテイしたカーブ走行ソウコウ」の指導シドウである。        
  その通トオりすると            
  「カーブ終オわり」の「直線チョクセン」で「下クダり坂ザカ」は        
  善良ゼンリョウな運転者ウンテンシャでもついつい、このルートの中ナカで最モットもスピードが出デやすい。  
  カーブに「速度ソクド注意チュウイ」とか「注意チュウイ!下クダり坂ザカ」の表示ヒョウジが必要ヒツヨウ。    
               
  注意チュウイをしないばかりか、これを検挙ケンキョに利用リヨウ。      
               
      これも、昭和ショウワ42年ネン警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツで言イう  
      「ことさら身ミを隠カクして取締トリシマりを行オコナったり、予防ヨボウまたは
延々エンエンつづく カーブが終オわり、見通ミトオしの良ヨい直線チョクセン道路ドウロとなる。       制止セイシすべきにもかかわらず、これを黙認モクニンしてのち
奥オクが計測ケイソク現場ゲンバだが、全マッタく見ミえない。       検挙ケンキョしたりすることのないよう留意リュウイすること。」  
走ハシっていると気キづきにくいが、 「速度ソクド違反イハン取締トリシマり中チュウ」の表示ヒョウジも無ナい。       (1交通コウツウ取ト締シりに関カンする留意リュウイ事項ジコウ (1)交通取締り指導のあり方)
この写真シャシンでわかるとおりここまでが上り坂、 標識ヒョウシキからの距離キョリも長ナガい。603m(警察ケイサツ側ガワ記録キロク・説明セツメイ)   →取締トリシマりの妥当性ダトウセイは? に正マサに違反しており、取トり締シまり自体ジタイが違法イホウ。  
カーブを抜ヌけると下クダり坂ザカになる。 (但タダしその標識ヒョウシキも読ヨめない)    標識ヒョウシキから603mは長ナガすぎないか?        
(速度ソクド出デ易ヤスく危険キケン)そのような表示ヒョウジもせず放置ホウチし、   しかし、これが検挙ケンキョの根拠コンキョと説明セツメイ。(警察ケイサツ側ガワ)道路ドウロ標示ヒョウジではない。  
逆ギャクにそれを利用リヨウしてこの場所で取り締まることは                
昭和ショウワ42年ネン、昭和ショウワ61年ネン警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツや国会コッカイ決議ケツギに違反イハン。   (昭和42年8月1日通達)全文はこちらでも見れます。    
  http://www.geocities.co.jp/MotorCity/1103/42.html    
計測ケイソク現場ゲンバ   (昭和61年10月21日通達)全文はこちらでも見れます。    
道路ドウロわきにレーダー。   http://www008.upp.so-net.ne.jp/ko-tu-ihan/siryou/tuutatu-3.htm  
そこから太フトいケーブルを、自転ジテン車道シャドウを横切ヨコギって                
引っ張って、植樹ショクジュの反対ハンタイ側ガワに隠カクれて計測ケイソクしている。                
  →隠カクれるために平気ヘイキで自転ジテン車グルマを危険キケンに晒サラす。      
「速度ソクド違反イハン取締トリシマり中チュウ」の表示ヒョウジが無ナい。                
指摘シテキしたが「そんなことする必要ヒツヨウない」(責任者セキニンシャ)                
とのこと。(「未然ミゼンに予防ヨボウ」する必要ヒツヨウが有アるはず)                
また、速度ソクド標識ヒョウシキ(看板カンバン)が木キで見ミえないことも   この表示ヒョウジの運用ウンヨウについては、通達ツウタツの性格セイカクがあいまいなため、全国ゼンコクの警察ケイサツでも
「「標識ヒョウシキ表示ヒョウジ主義シュギ」なので、表示ヒョウジが見ミえれば   対応タイオウがまちまち。大阪オオサカ府警フケイは「単タンなる努力ドリョク規定キテイで守マモる必要ヒツヨウは無ナい」と判断ハンダンしたのか?
標識ヒョウシキは見ミえなくても構カマわない」(責任者セキニンシャ)とのこと。                
速度ソクド規制キセイは「原則ゲンソクとして標識ヒョウシキ、補完ホカンする為タメに   警察はいつから国会決議をも無視して良いようになったのか?  
表示」(設置セッチハンドブックより)のはず。   通達ツウタツが仮カリに「努力ドリョク規定キテイ」としても、あからさまに努力ドリョクしない発言ハツゲンや行動コウドウは  
実際ジッサイ、取締トリシマり根拠コンキョを求モトめた際サイ、模式図モシキズが入ハイった書面ショメンで   警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツの明アキらかな命令メイレイ違反イハンである。      
「603m手前に標識がある」という説明セツメイを受ウけたが、   それとも「通達ツウタツ」は国会コッカイに対タイする言い訳イイワケで出ダしただけで、    
そこには「道路ドウロ標示ヒョウジ」は記載キサイされていなかった。   警察庁ケイサツチョウ自体ジタイ、はじめから守マモらせる気キが無ナいのか?      
(もちろん距離キョリも)   いつから警察ケイサツはそんなに無法者ムホウモノになったのか?      
               
  こんなことを公言コウゲンする時点ジテンで、通達ツウタツで禁止キンシされた「点数テンスウ主義シュギに堕ダした  
現場ゲンバ地図チズ→ http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E135.29.46.3N34.48.58.9&ZM=6   検挙のための検挙」を行オコナっていることを自白ジハクしているようなものである。(下記カキ※も)
計測ケイソク現場ゲンバの詳細ショウサイ写真シャシン。   実際ジッサイは速度ソクド制限セイゲンについては、原則ゲンソクは標識ヒョウシキ(看板カンバン)であって、    
2人リ写ウツっている警官ケイカンのうち、立タっているのは   より徹底テッテイするために道路ドウロ標示ヒョウジも行オコナうのであり、      
この取締トリシマりの責任者セキニンシャの巡査ジュンサ部長ブチョウで、   道路ドウロ標示ヒョウジは守マモってもらうために有アるもので検挙ケンキョのためにあるのではない。  
通常ツウジョウはここにはいない。                
計測ケイソク係カカは木キの背後ハイゴで椅子イスに座スワっている方ホウ。   ※豊中トヨナカ警察ケイサツの駐車チュウシャ違反イハン取締トリシマりについて、他タの方カタの情報ジョウホウ。    
顔カオが写ウツらないようにかがんでいる。   (近チカくに時間ジカン貸カし駐車場チュウシャジョウが無ナい住宅地ジュウタクチに介助カイジョに行イった車クルマの駐車チュウシャ禁止キンシ違反イハンについて)  
黒クロっぽい私服シフクで木キに隠カクれている。   「(駐車チュウシャ違反イハンがなくなることを考カンガえることについて)そんなことを考カンガえるのは仕事シゴトや無ナい」
これも、昭和ショウワ42年ネン警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツで言イう   「市民シミンを取トり締シまるのが仕事シゴトや」        
「ことさら身ミを隠カクして取締トリシマりを行オコナったり、予防ヨボウまたは   通達ツウタツで具体的グタイテキに禁止キンシされた「点数テンスウ主義シュギに堕ダした検挙ケンキョのための検挙ケンキョ」なのは明アキらか。  
制止セイシすべきにもかかわらず、これを黙認モクニンしてのち   この方カタは、民間ミンカン駐車場チュウシャジョウが(経営ケイエイできず)無ナい住宅地ジュウタクチでの、住民ジュウミン関係者カンケイシャへの    
検挙ケンキョしたりすることのないよう留意リュウイすること。」   豊中署トヨナカショの駐車違反取締りを問題モンダイにされています。(車庫シャコ証明ショウメイ制度セイドは行き先ユキサキの駐車チュウシャ場所バショを担保タンポしていない)
(1交通コウツウ取ト締シりに関カンする留意リュウイ事項ジコウ (1)交通取締り指導のあり方)   「駐車チュウシャ禁止キンシの指定シテイをするなら、公共コウキョウで駐車場チュウシャジョウを確保カクホすべき。」と提案テイアンされています。  
に正マサに違反しており、取トり締シまり自体ジタイが違法イホウ。                
               
計測ケイソク場所バショからずいぶん離ハナれて                
直線チョクセンが続ツヅく(約ヤク240m)                
なんで退避タイヒできる場所バショからこんなに遠トオいところで                
計測ケイソクしているかというと、やはりそこが速度ソクドが出デやすく                
隠カクれやすいからだとしか考カンガえられない。                
これも、昭和ショウワ42年ネン警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツで言イう                
「ことさら身ミを隠カクして取締トリシマりを行オコナったり、予防ヨボウまたは                
制止セイシすべきにもかかわらず、これを黙認モクニンしてのち                
検挙ケンキョしたりすることのないよう留意リュウイすること。」                
(1交通コウツウ取ト締シりに関カンする留意リュウイ事項ジコウ (1)交通取締り指導のあり方)                
に正マサに違反しており、取トり締シまり自体ジタイが違法イホウ。                
               
車クルマを制止セイシさせ、違反イハン切符キップを切キっている場所バショ。                
私ワタシたちの滞在中タイザイチュウも交通コウツウ量リョウが少スクないにも拘カカワらず、                
ゾクゾク次ツギから次ツギへと捕ツカまっていた。                
               
取調トリシラべ中チュウなどで見逃ミノガす車クルマも多数タスウあり、   →全部ゼンブ捕ツカまえたら多オオすぎて、「特定トクテイの違反者イハンシャ」と言イえないからではないか?
通行ツウコウ車両シャリョウの20〜30%ほどを違反イハンとして   違反イハン率リツ100%の調査チョウサ結果ケッカから考カンガえると、「普通フツウの運転者ウンテンシャ」を「悪質アクシツな運転者ウンテンシャ」に
摘発テキハツしていたようだ。   見せかけるための詐術だと思オモわれる。        
               
後日ゴジツ調査チョウサしたら、速度ソクド順守ジュンシュ率リツは0%。   わたしの「きまぐれな取トり締シまり」という指摘シテキ以降イコウ、急キュウに同オナじところで  
つまり100%が違反イハン車シャのはずである。   集中的シュウチュウテキに取締トリシマりを行オコナっている。普段フダンの速度ソクドで軒並ノキナみ捕ツカまるので反感ハンカンも多オオい。
だから捕ツカまった車両シャリョウは正に「運ウンが悪ワルい」ことになる。   「サインなんかせえへん!あんた、勝手カッテに書カいたらいいやん!」と叫サケぶ女性ジョセイも出デており
  現場ゲンバは不満フマンの嵐アラシである。(平成ヘイセイ16年ネン8月ガツ18日ニチ15:30ごろ。情報筋ジョウホウスジによる。)
               
  「速度ソクドも納得ナットクできないが、時間ジカンを考カンガえたらお金カネを払ハラったほうがまし」  
反対ハンタイ車線シャセンから見ミた取トり締シまり現場ゲンバ。(遠景エンケイ)   と納得ナットクしないまま「泣ナき寝入ネイり」する人ヒト多数タスウ。      
               
取トり締シまり車線シャセンの視界シカイから、ひたすら隠カクれる一方イッポウ   通過ツウカする原付ゲンツキ車シャがほぼ100%捕ツカまっていた。      
反対ハンタイ車線シャセンからは良ヨく見ミえるため、   これはもう、私設シセツの「関所セキショ」状態ジョウタイであり、警察ケイサツの暴走ボウソウも甚ハナハだしい。  
私ワタシたちの滞在中タイザイチュウも、ここでこの様子ヨウスを見ミて   守マモらせる努力ドリョクはしていないし、標識ヒョウシキ隠カクれの指摘シテキ後ゴも何ナニも対応タイオウしない。  
大オオきく減速する車クルマが大半タイハンであった。   「検挙のための検挙」以外の何ものでもない。      
               
つまりほとんどの人ヒトが制限セイゲン速度ソクド以上イジョウで走ハシっており                
多くの人がこの道路の特質トクシツ上ジョウ(横断オウダン者シャ・駐車チュウシャなし)                
それで安全アンゼンと判断ハンダンしている様子ヨウスである。                
(制限セイゲン速度ソクドの、市民シミン感情カンジョウとの乖離カイリがある)                
平成ヘイセイ15年度ネンドのこの道路上ドウロジョウでの事故ジコは                
これは柵サクや路肩ロカタの縁石エンセキの損傷ソンショウが見当ミアたらない                
取トり締シまり現場ゲンバを見ミてほとんどの車クルマが減速ゲンソク。 ことでもわかる。                
もし制限セイゲン速度ソクド以内イナイで走ハシっていたら、減速ゲンソク不要フヨウである。                
しかしその件数ケンスウを後日ゴジツ取締官トリシマリカンに聞キいても「わからない」   「ここはみんな60キロぐらいで走ハシっているが、      
とのことで、必要性ヒツヨウセイの根拠コンキョを確認カクニンした痕跡コンセキは無ナい。   ここでの事故は、見たことが無い」(近隣住民)      
一方イッポウ、「気キまぐれな取トり締シまり」を私ワタシに批判ヒハンされてから                
反論ハンロンするための後アトづけ根拠コンキョ作ヅクりのためか、8月4日                
午後再フタタび取締トリシマりを行オコナっている。(地元ジモト住民ジュウミン情報ジョウホウ)                
さらに8月ガツ5日ニチ午前ゴゼンにもみたび取締トリシマりを行オコナっており、                
正マサに回数カイスウ稼カセぎで、後付アトヅけの根拠コンキョ捏造ネツゾウに他ホカならない。                
               
ちなみに7月ガツ14日ニチ(本ホン事件ジケン発生ハッセイの日ヒ)は、私ワタシたちが                
現場撮影し指摘シテキして立ち去った直後(5分フン以内イナイに)、                
取締りを慌てて撤収していた。                
               
               
               
実ジツは、現場ゲンバで否認ヒニンして調書チョウショを取トった後アトも警察ケイサツの言動ゲンドウは犯罪に近い。                
               
「納得ナットクできないが、手間テマを惜オしんで反則金ハンソクキンを振フり込コむ場合も有る」と言ったのにつけこみ、                
「振フり込コみ期限キゲンかその翌日ヨクジツに確認カクニンの電話デンワする。」と言い、                
実際ジッサイには、翌日ヨクジツから毎朝マイアサ「もう振フり込コんだか」の電話デンワ攻勢コウセイ。(詳細ショウサイ右記ウキ)   →脅迫キョウハクまがい            
  7月ガツ16日ニチ 10:15 12:53 16:05 16:14 17:49 の計ケイ5回カイ 部下ブカから会社カイシャ宛アテ(昼ヒルまで不在フザイ)  
「期限キゲンの翌日ヨクジツには結果ケッカを伝ツタえるからそれまで電話デンワをしないで下クダさい。」と申モウし入イれたが、        用件ヨウケンは、「もう振フり込コんだかと思オモいまして」とのこと。(21日ニチか22日ニチに確認カクニンすることになっていた。)
「わかりました」と言イいながら、全マッタく無視ムシして、すぐその翌日ヨクジツも   7月17〜19日:連休。          
朝アサ9時ジの忙イソガしい時間ジカンをねらって携帯ケイタイ電話デンワに架カ電デンしてきた。このおかげで、大事な会合にも遅れたり、   7月ガツ20日ニチ 9:03責任者セキニンシャから携帯ケイタイ宛アテ。同上ドウジョウ用件ヨウケン。「もう結論ケツロンが出デた後アトの22日ニチまで電話デンワしないよう」申モウし入イれ
出勤シュッキン前マエの電話デンワに「いい加減カゲンにして下クダさい」と大声オオゴエを上アげて子供コドモが泣ナき出ダしたり本当に参った。   7月ガツ21日ニチ 9:13 9:30 9:31 9:47 責任者セキニンシャから携帯ケイタイ宛アテ 。    
そして公権力コウケンリョクによる「嫌イヤがらせ」に底知ソコシれぬ恐怖キョウフを感カンじた。(現在ゲンザイも)        「22日ニチやったらもう遅オソいねん。もう手続テツヅき進ススめていきますっ。31日ニチ出頭シュットウしてください」脅迫口調。
(どこまで「嫌がらせ」をする気だろう?「弱みを握る」ために、尾行されているのではないか?)        こちらの「通達調べてもらいました?」の声を無視して一方的にしゃべって切断。(録音済み)
この「やり口」はやくざやサラ金の夜討ち朝駆けと同じで極キワめて悪質。(全て記録するようにしている)         この「31日ニチ出頭シュットウ」も嘘ウソ。センターに確認カクニンしたら「否認ヒニン事件ジケンなので出頭シュットウ予定ヨテイに入ハイっていません」               
それを「公権力コウケンリョク」がやるだけにヤクザより質タチが悪ワルい。   →職権ショッケン乱用ランヨウ 実ジツは、この「恐怖キョウフ」がこのホームページの原動力ゲンドウリョクとなった。
    私ワタシの身ミに何ナニかがあった場合バアイは、このような嫌イヤがらせを  
と同時にそこまでして「納期限ノウキゲンまでの入金ニュウキン」で結果的ケッカテキに手段シュダンを選エラばず認ミトめさせるのは、     受ウけていたことを、密室ではなく、      
いくらきれい事ゴトを言イっても、所詮ショセンは「点数化」を図っているに過スぎないことが判ワカった。   →点数テンスウ主義シュギ 世間セケンに公表コウヒョウしておく必要ヒツヨウを感カンじたからである。    
そして、納付ノウフさせるべき反則金ハンソクキンには、始ハジめから「予算ヨサン」があり、それがノルマとなっているらしい。                
・・・本当ホントウに違反イハンが減ヘっては困コマるわけだ。→ http://www.fan.hi-ho.ne.jp/m-gto/myweb11_015.htm                
               
また調書チョウショ作成サクセイの際サイも「ここで認ミトめんと裁判サイバンになったら60〜70万は掛かるぞ。」と脅す一方、   →脅迫キョウハクまがい            
(実際ジッサイには「ここで認ミトめない」ことと「裁判」は直結ではない)                 
「わたしももうすぐ定年退職やから平穏に職務を終えたい」などと甘えてくるのも、                
やくざや地上ジアげ屋ヤと同オナじゆすり方カタではないか。                
               
一般イッパンのサラリーマンであれば、時間的ジカンテキ理由リユウ、社内シャナイ事情ジジョウ、                
家庭事情から泣き寝入りしたくなるだろう。   この警察官ケイサツカンだけが悪ワルいのではない。警察ケイサツの体質タイシツが問題モンダイなのである。  
人権ジンケンより、署ショ内ナイの点数テンスウが優先ユウセンされる現実ゲンジツである。   事実ジジツ、ここにいたるまでに複数フクスウの警察官ケイサツカンと話ハナシしているが埒ラチが明アかない。  
               
               
               
               
               
               
               
結ムスブ 論ロン                
1、取トり締シまりは、警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツを全マッタく無視ムシしている。 → 昭和ショウワ42年ネン、昭和ショウワ61年ネン警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツや国会コッカイ決議ケツギに違反イハン。    
  「速度違反取締り中」の標示ヒョウジも無ナい。禁止キンシされた「検挙ケンキョのための検挙ケンキョ」である。   なんのために、国民コクミンの最高サイコウ会議カイギである国会コッカイで決議ケツギされているのか!  
               
2、最高サイコウ速度ソクド制限セイゲン標識ヒョウシキが、走行ソウコウ路ロからは全マッタく読ヨめない。 → 取トり締シまり根拠コンキョ不十分フジュウブン。          
  というか、この標識ヒョウシキからの距離キョリまで測ハカった上ウエで取トり締シまっているので、  
  わざと放置していた疑いも有る。        
               
以上イジョウにより、この取締トリシマりは無効ムコウとされるべきである。                
これがまかり通トオれば、警察ケイサツはどれだけ「卑怯ヒキョウ」と呼ヨばれることをしても                
何ナンのお咎トガめも受ウけないことになり、益々マスマス「市民シミンの敵テキ」になってゆく。                
               
また、全スベての車クルマが制限セイゲン速度ソクドを越コえて走ハシっている現状ゲンジョウ(当方トウホウ7月ガツ調査チョウサ結果ケッカ)から、   本件ホンケンと同時刻ドウジコクのAM11時ジ台ダイでは100%の車クルマが制限セイゲンを越コえて走行ソウコウ。(平均ヘイキン速度ソクド55.2km/h)
設定セッテイされた最高サイコウ制限セイゲン速度ソクド・毎時マイジ40km自体ジタイが適切テキセツでない。   のんびりした午後ゴゴ2時ジ台ダイでも32台中ダイチュウ2台ダイ以外イガイ(約ヤク94%)は制限セイゲンを越コえていた。
「歩車分離」という千里センリニュータウンの道路建設時の思想シソウによる、   (平日ヘイジツ 同ドウ箇所カショ付近フキン(多少タショウカーブ含フクむため、数値スウチは遅オソい目メに出デていると思オモわれる。)   
「高速車や通過車両の為の外周道路」を、                
時代ジダイに合アわない40キロ制限セイゲンを「検挙ケンキョで」徹底テッテイすることは、   区間通過時間計測法+実車走行試験シケンによる補正 による。)    
結果的ケッカテキに、検挙迂回のための住区内走行ソウコウを招き、より大オオきな危険キケンに繋ツナがる。                
  住ジュウ区ク内ナイは「30キロ制限セイゲン」でより厳キビしいが、どっちみち誰ダレも守マモれないので  
  人ヒトは「取締トリシマりのない道ミチ」を選エラぶ。        
さらに、万一マンイチ、あくまで上記ジョウキ最高サイコウ速度ソクド制限セイゲンで可カとする(現実的ゲンジツテキでないが。)としても、                
ここで、「人ヒトの権利ケンリを制限セイゲンする恐オソれのある取り締まり」を行う前に、   速度ソクド制限セイゲンの目安メヤスとして使用シヨウされる85パーセンタイル値チ(85%の人ヒトが守マモれるのが妥当な制限速度)
(40km/hなら)ボンエルフ(シーケンス(蛇行ダコウ)、道路狭窄ドウロキョウサク、道路ドウロ遮断シャダン、バンク(段差ダンサ)を設モウけ、   では、ここは60km/hぐらいになる。 http://www.web-ppi.com/speed2.htm
低速テイソク運転ウンテンさせる手法シュホウ)などにより、制限セイゲン速度ソクドが一般イッパン認識ニンシキより異常イジョウに低ヒクいことを   左記サキで、仮カリに40km/hとしていることは、正マサに「異常イジョウ」であるが。    
運転手ウンテンシュに知シらせるのが本来ホンライ、先サキにすべきことである。                
               
市民シミン感覚カンカクと乖離カイリした制限セイゲンを独善的ドクゼンテキに設モウけ、                
通常ツウジョウはほとんどの車クルマが制限セイゲン速度ソクドを越コえて走ハシっているのを知シりながら → 7月ガツ16日ニチ17:55発言ハツゲン「日常的ニチジョウテキに新シン御堂ミドウの抜ヌけ道ミチになっており、スピード違反イハンも多オオい」
その現状ゲンジョウに対タイする警告ケイコクをする努力ドリョクを怠オコタるばかりか、   実際ジッサイには「多オオい」どころか、上記ジョウキのように11時ジ台ダイで100%、14時ジ台ダイでも94%が違反イハン。
あまつさえ、気づかれぬよう隠れて、                
人の権利を制限する恐れのある行為コウイ(取締トリシマり)を行い   これを知シりながら、(「わざと」かどうかは知シらないが)指導シドウ・警告ケイコクをしないで、
(しかもその反則金ハンソクキンは警察署ケイサツショの「稼カセぎ」になる)とは、   通達で禁止された「ねずみ捕り」を行っていることは、いくら詭弁キベンを弄ロウしても  
取ト締シりそのものが   「点数主義」の謗りを避サけられない。        
1、公序良俗コウジョリョウゾクに反ハンする。(警察ケイサツへの信頼シンライに対タイする詐欺的サギテキ行為コウイ) → 警察ケイサツ自身ジシンも、制限セイゲン速度ソクド以上イジョウでパトカーを(赤色セキショク灯トウつけずに)走ハシらせている。
2、警察法ケイサツホウ第ダイ2条ジョウ第ダイ2項コウの職権ショッケン濫用ランヨウにあたる。(一方的イッポウテキ取締トリシマり・告知コクチ不十分フジュウブン(怠慢タイマン))   平成ヘイセイ16年ネン7月ガツ24日ニチ16:00ごろ 時速ジソク60キロ程度テイドのパトカーを現ゲン認ニン・記録キロク。  
  平成ヘイセイ16年ネン8月ガツ27日ニチ12:05ごろ、同じ道路を時速60キロ、    
  その先サキの新御堂筋側道(40km/h制限)を時速62キロで走ハシっていたパトカー(下シタ。メンバー撮影サツエイ)
豊中トヨナカ警察ケイサツ交通コウツウ担当課タントウカ御中オンチュウ  
 
   
8月ガツ4、5、18、25日ニチには急遽キュウキョ取トり締シまり実績ジッセキを作ツクって、当方トウホウの「気キまぐれ取トり締シまり」批判ヒハンに対抗タイコウすべく、    
後付アトヅけで証拠ショウコ作ヅクりをしているように見受ミウけられるが、道路ドウロ走行ソウコウ状況ジョウキョウもビデオ撮影サツエイ済ズみで、    
今イマからいくらひどい取締トリシマりをして皆ミナを遅オソくするようにしても、(それらは善良ゼンリョウな運転者ウンテンシャの    
権利の剥奪をも含んでいるのだが) 私ワタシの時点ジテンの状況ジョウキョウ(100%守マモられていない)には対抗タイコウできない。    
警察庁通達の年月日まで伝えてあるので、いつまでもそれを無視ムシするのでは無ナく    
これらの取締りを行う前に、    
適切テキセツな表示ヒョウジ(木キの枝エダを切キって看板カンバンをみえるようにするとか、下クダり坂サカの前マエにその旨ムネ表示ヒョウジするとか)    
をした上ウエで、警察庁ケイサツチョウ通達ツウタツ通ドオり、検挙ケンキョより指導シドウ・警告ケイコク優先ユウセンで臨ノゾムまれるのが、   制限セイゲン速度ソクドを守マモる・守マモらせるという意識イシキは全マッタく感カンじられない。    
警察のあるべき姿と思うが如何。   市民シミンは取トり締シまるが、自分ジブンは守マモらない。無法ムホウ地帯チタイのような横暴オウボウさである。
               
               
蛇足ダソクではあるか、以前イゼン、本件ホンケン道路ドウロの新シン御堂ミドウ筋スジ接続セツゾク部ブの鋭角エイカクの交差点コウサテンが、より鋭角エイカクに狭セマく工事コウジされ、                
その際サイ私ワタシたちは「道路ドウロの傾斜ケイシャ(逆ギャクバンクになっている)などの構造コウゾウ上ジョウ、これでは対向タイコウ車線シャセンに突入トツニュウし、                
事故を誘発する」と現場警察官に警告し、「すぐ、道路ドウロ工事コウジをやりかえるよう」確タシかに指摘シテキした。                
が、これを否定ヒテイし、「高速コウソクでは曲マがれないので自分ジブンで速度ソクドを落オとす(から大丈夫ダイジョウブ)」というものだった。                
先サキまで見ミえないし、逆ギャクバンクまでは気キづきにくい。またそこまで危険キケンな道路ドウロを、新設シンセツで作ツクるとは、                
一般常識から考カンガえられないから助言ジョゲンしたのである。警察官ケイサツカンの発言ハツゲンは全マッタく独善的ドクゼンテキで傲慢な推定である。   →単タンに現状ゲンジョウ追認ツイニンなだけで、市民シミンの意見イケンを真剣シンケンに考カンガえていない。  
しかしその後、やはり当方の警告通ドオり多オオくの車クルマが対向タイコウ車線シャセンに突入トツニュウし、                
中央分離帯の固定式のパイロンも軒並ノキナみ車で削られていた。                
               
現場ゲンバは、1、大ダイ道路ドウロ(新シン御堂ミドウ筋スジ)から入ハイる道路ドウロとしては、想像ソウゾウ以上イジョウに(後方コウホウへ)鋭角エイカクに曲マがっており、                
且カつ、高速コウソクでは曲がりきれないことは、突入してからわかる形状なのである。   →元々モトモト車クルマ用ヨウで広ヒロい道路ドウロを、足元アシモトの歩道ホドウだけを広ヒロくして、    
さらに、2、一般道イッパンドウでもバンクをつけ曲マがりやすくしているこの時代ジダイに、    一見広いが想像以上に、急に走りにくくなる道路になっている。  
ここは地形チケイと道路ドウロ接続セツゾクの関係カンケイで「逆ギャクバンクになっている」のを放置ホウチしているのである。   →下クダり坂ザカで鋭角エイカクに左ヒダリに曲マがるので、右ミギ(対向タイコウ車線シャセン)に入ハイりやすい。  
そんなところで事故ジコ回避カイヒのスペースを無ナくし、回転カイテン半径ハンケイも小チイさくする工事コウジをし、また表示ヒョウジも不十分フジュウブンで   →実際ジッサイのカーブと全マッタく異コトなる緩ユルやかな角度カクドの絵エの標識ヒョウシキを指サして、を  
事故ジコが起オきないと考カンガえる方ホウが非常識ヒジョウシキである。     現場ゲンバ警官ケイカンは、「「カーブ注意」の標識が出ている」と主張。    
結果的ケッカテキに事故ジコが多発タハツし、わずか1〜2ヶ月ゲツで道路ドウロ工事コウジをやり直ナオし、延ノばした歩道ホドウを再フタタび削ケズり、     左記サキの事故ジコ多発タハツの説明セツメイの通トオり、これも役ヤクに立タたなかったことは言イうまでも無ナい。
当方の指摘通ドオり、車道シャドウの曲マがる角度を緩やかに変更した。                
               
なぜそこまで想像力ソウゾウリョクが無ナく、また市民シミンの常識的ジョウシキテキな意見イケンすら聞キけないのか?                
あの削ケズられたパイロンがどのような事故ジコのものかは知シらないが、   →正面ショウメン衝突ショウトツになるので、死亡シボウ事故ジコの可能性カノウセイも有アる。    
あそこで起きた事故の根源的コンゲンテキな責任は貴署にあるのは明白メイハクである。   この場合業務上過失致死ではないか?回転カイテンドア事故ジコと何ナニが違チガうか?  
また、やり直ナオした道路ドウロ工事コウジに費ツイやされた多額タガクの税金ゼイキンも、貴キ署ショに責任セキニンを帰キすべき無駄ムダ遣ヅカいである。                
それらは、今回コンカイの(充分ジュウブン告知コクチできてなくても取トり締シまる)傲慢ゴウマンな態度タイドと無関係ムカンケイではないと思オモうがどうか。   明石アカシの花火ハナビ見物ケンブツでの事故ジコと同様ドウヨウ、おざなりな業務ギョウム態度タイドによる過失カシツが  
  人ヒトの生命セイメイを危険キケンに晒サラしている。(「安全アンゼン」を真剣シンケンに考カンガえていない)  
               
さらに別件ベッケンであるが、豊中トヨナカ警察官ケイサツカン内ナイでは、千里中央センリチュウオウの「千里センリインターチェンジ」内ナイの道路ドウロに                
工事現場への出入デイり口グチが有アり、ある日ヒこの出入デイりのためにパイロンがいきなり道路ドウロ中央チュウオウに                
並ナラべられていたことが有アり、見通ミトオしの悪ワルいカーブに急キュウブレーキ音オンが相次アイツいだことが有アった。                
これも、我々ワレワレは豊中トヨナカ警察ケイサツに通報ツウホウし、即刻ソッコク、撤去テッキョなど適切テキセツな対応タイオウを取トるよう求モトめた。                
この際サイも、豊中トヨナカ警察ケイサツは対応タイオウが悪ワルく、「1週間シュウカンぐらいのうちに撤去テッキョしに行ユく」と呑気ノンキ。   →明石アカシの花火ハナビ見物ケンブツでの事故ジコと同様ドウヨウ、おざなりな業務ギョウム態度タイドによる過失カシツが  
その間アイダに事故ジコが起オきれば取トり返カエしのつかないことにもなりかねない。   人ヒトの生命セイメイを危険キケンに晒サラしている。        
危険性キケンセイを延エン々説明セツメイしてやっと即刻ソッコク対応タイオウさせたが、「嫌々イヤイヤ」な態度タイドであった。                
               
               
我々ワレワレ市民シミン感覚カンカクで見ミていると、豊中トヨナカ警察ケイサツの「交通コウツウパトロール」の目メはどうも見逃ミノガしや独善ドクゼンが多オオく、                
一方イッポウ、点数テンスウ稼カセぎ的テキ取締トリシマりには異常イジョウに細コマかい(よく研究ケンキュウして確実カクジツに検挙ケンキョできるところを見ミつける)                
そのように強ツヨく感カンじる。   提案テイアン            
その不合理フゴウリな活動カツドウに、緊縮キンシュク財政ザイセイの大阪府オオサカフから多額タガクの税金ゼイキンがつぎ込コまれている。   ・交通コウツウ取締トリシマりは機械キカイや市民シミン団体ダンタイに委託イタクして、人員ジンイン・経費ケイヒ削減サクゲン。    
もはや、猶予ユウヨは無ナい。一刻イッコクも早ハヤく抜本的バッポンテキ改善カイゼンが望ノゾまれる。   ・制限セイゲン速度ソクド以上イジョウ出デない装置ソウチの車クルマ搭載トウサイを義務付ギムヅける。    
貴キ署ショの見解ケンカイや如何イカに。 メールアドレス明記メイキ     (こうすることで、莫大バクダイな金カネをつぎ込コんで何十年ナンジュウネンも実効性ジッコウセイが無ナいばかりか感情的問題を惹き起こしている
     速度違反を確実カクジツに無ナくせる。また、速度規制の適切さを、市民全員で考えられる。)  
追伸ツイシン あなた方ガタの発言ハツゲンについて色々イロイロ情報ジョウホウが有アります。      (「違反イハンをなくす」のが本当ホントウに目的モクテキなら、すぐにやるべきだ。ETCの技術ギジュツですぐできる。)  
  曰イワく「(駐車チュウシャ違反イハンをなくすことについて)そんなことを考カンガえるのは仕事シゴトや無ナい」                
      「市民シミンを取トり締シまるのが仕事シゴトや」    キップ制度セイドは、審査シンサの迅速化ジンソクカのため検察ケンサツや裁判サイバンを省略ショウリャクした制度セイドで、それだけ取締トリシマりの信頼シンライ性セイが絶対ゼッタイ条件ジョウケンである。
   こういう発言ハツゲンは「有アってはならない」と思オモいますが、如何イカン?   ・違法な取締りは、嫌疑ケンギがあるだけで即ソク無効ムコウ。      
  ・当事者トウジシャから取締トリシマりの違法性イホウセイの指摘を受けても無視して強行キョウコウした警察官は免職メンショク。
   私ワタシだけでなく、色イロんな方カタがあなた方ガタの姿勢シセイに疑問ギモンを感カンじています。                
  それも、攻撃コウゲキ的テキな人ヒトではなく良識リョウシキある方々カタガタからです。                
  それさえも氷山の一角かもしれません。   以下イカ、交通コウツウのみならず警察官ケイサツカンの姿勢シセイについて改革カイカクを促ウナガす。(今回コンカイの「脅迫」に関カンして)
    それでも自己ジコを省カエリみず、現状ゲンジョウのままで良ヨいとお考カンガえですか?   ・下記カキのような悪質アクシツ警官ケイカンは、クビや通常ツウジョウの裁サバきだけでなく、”悪質アクシツ警官ケイカン取締トリシマり法ホウ”で
  「特別トクベツ罪ザイ」を創設ソウセツし、極度キョクドに重オモい刑ケイを課カすべきである。    
               
  以前イゼン、堺市サカイシの主婦シュフが落オトし物モノ(財布サイフ)を交番コウバンに届トドけたが、巡査ジュンサが着服チャクフクした上ウエ、
  その罪ツミを主婦シュフになすりつけ、主婦シュフを犯人ハンニンとして検挙ケンキョした。    
               
  今年コトシ7月ガツには暴力団ボウリョクダンに襲オソわれている男性ダンセイが交番コウバンに駆カけ込コみ、    
  助タスけを求モトめ、カウンターにしがみついたが、目メの前マエにいた在所ザイショ警官ケイカン3名メイは  
  助タスけなかったばかりか、これを無視したうえ、在所ザイショ警官ケイカン3名メイで口裏クチウラを合アわせた。
  (男性は暴力団ボウリョクダンの車クルマに乗ノせられ連れ去られた)      
               
  信頼シンライした警察ケイサツに裏切ウラギラられると言レルトイうのは、市民シミンにとって衝撃ショウゲキである。  
  「極度キョクドに重オモい刑ケイ」と書カいたが、市民シミン感情カンジョウとしては極刑キョッケイとしたいほどである。